測定に使う機械・道具
いやー結構覚えることありますね、よく覚えたな!
と・・・古いですが自分で自分を褒めて。。。(笑)
屈折・調節の異常と矯正を駆け足で書いていきましたが、
あくまで仕事でこんなことやるんだよってな内容なんで
続きはしっかり現場の先輩に習ってくださいね^^
いっぱいある中で近視・遠視・乱視・老視だけを
取り上げて書きましたが、これらの検査やメガネ
合わせがメインの仕事だからなんですよね。
で、今回はその測定に使う機械・道具をほんの少し
ですが紹介します!
視力を測るための視力標。
これは見たことありますね^^

オートレフ。
簡単に老視以外の屈折異常を測ってくれます。
これはその機械で測定してる眼(笑)
仮枠。
色々なレンズを入れて屈折異常の度数を
測っていきます。
テストレンズ。
まんまです(笑)
屈折異常の矯正や老視の補正に使います。
クロスシリンダー。
乱視の測定に使います。
こんなとこでしょうか^^
どれも最初は慣れるまで、自分で測定したその屈折の
度合いが合ってるかわからないもんですが、内容と
手順を把握して、、、後は回数です!!
ひるまずに自分から進んでやりましょう^^
とは言っても最初はね^^;
私も慣れるまで大変でした。
答え方が曖昧な人とか、質問の意味が理解できない方
とか様々です。。。。慣れてくると、その辺もわかって
くるはずですよ^^
