視機能の検査2

覚えましょう!が確かに増えてきてます^^;
そして、前回の「斜視の一般検査」で私自身が
書き忘れをしてました(笑)
もう私は資格持ってますが、
皆さんは取るのなら忘れちゃダメです(笑)
では忘れ物・・・・・
立体視検査
距離感や立体感がちゃんとあるかどうかなんですが、
両眼がキチンと機能しておかないと、これが出来ません。
実は耳も両耳で聞かないと方向・距離感が掴めません。
色覚スクリーニング
だいたい今回はこの内容から始めようと思って
ましたが、この内容でそのままいきそうです^^;
でも、、、色覚の異常がないかどうか確認する!
ってことなだけです。
ここにも石原式なるものが・・・眼の教材のスペシャル
なのは間違いないんでしょうね^^
視野検査
ゴールドマン視野計による量的視野検査
量的視野は調べてみましょう^^
これはかなり高度な技術を要します、
自分で機械を動かすわけですが、それ以前に
視野検査の説明なども大変です^^;
正確な検査ができるには視野自体の理解と
訓練しかないですね、主にORTさんですね。
自動視野計
コンピューターが測ってくれます。
私は患者の眼がキョロキョロ動いて
曖昧な検査になってないかチェック
するだけです・・・・何度か寝・・・
内緒(笑)
最後
眼圧測定
緑内障患者への検査として必須ですね。
触診法
触って感覚で固さを確認。。。分かるんですね^^;
圧入眼圧計 圧平眼圧計
ゴールドマンの平圧眼圧計
ノンコンタクトトノメーター
PTG
これは測りますが、ほぼノンコンタクトの
機械で測ります、プシュンって空気をあてて
測るやつですね^^それ以外はドクターが行います。
しかし覚えるこtたくさんです^^;
眼に関わることの検査・・・・
そりゃーORTの学校3,4年勉強いるよね、
じゃないとこんなに覚えれない(笑)
